よくある質問

行政書士に依頼するメリットは何ですか?

行政書士は申請書類作成のプロです。

もちろんご依頼人の方がご自身で書類を作成することは可能ですが、煩雑になりがちな申請書類をプロに任せることで時間に対する費用効果も良くなります。

行政書士に依頼するといくらかかりますか?

それぞれの事案によって異なりますのでご相談下さい。書類作成のほか申請代理や各種ご相談にお答え出来ます。

相談は無料ですか?

電話・メールでのご相談は無料です(初回のみ)。

2回目以降、相談のみの場合は605,000円です。その後委託頂いた場合は相談料は頂きません。出張でのご相談の場合は別途実費を頂きます。

どのような法人の設立でも依頼できますか?

株式会社、合同会社、一般社団法人、NPO法人、医療法人、財団法人など、各法人の設立のご相談を承ります。

中小企業支援とはどのような事を相談できますか?

専門家がいなかったり、事務の人員を確保できなかったり、大手に比べ何かと制約のある中小企業様の事業がよりスムーズになるように支援いたします。

契約書作成、プライバシーマーク取得、BCP策定支援、事業承継支援、事実証明(営業秘密・電子署名・タイムスタンプ・ハッシュ値管理)など、幅広く応じますのでご相談下さい。

どの様な許認可を代理申請できますか?

行政に対する許認可申請の殆どをご依頼頂けます。許認可申請でご依頼の多いものはこちらを御覧ください。

外国人を雇用したいのですが、行政手続きが必要ですか?

行政書士は申請取次ができますのでご相談下さい。不法滞在によるリスクなどを予め防ぐことができます。

著作権の登録を検討しているのですが。

著作権は必ず登録しなければいけないとは限りませんので一度ご相談下さい。

遺言は必ず行政書士に依頼するものですか?

ご自分でもできますが、後のトラブルを避けるために専門家に相談することをお勧めします。

行政書士は、遺言書の作成(サポート)、遺言執行手続、死後事務委任などをお引き受け致します。

相続の手続きで代行できるものはどんなものですか?

行政書士は、相続に纏わる以下の業務を行うことができます。

・相続人関係図の作成

・相続人調査・確定、相続財産調査

・遺産分割協議書の作成

・遺産目録の作成

・金融機関などでの名義変更手続

・遺言執行手続

日本に滞在中の外国人と結婚したいのですが。

ケースにより手続が異なりますのでご相談下さい。

内容証明郵便を送りたいのですが。
トラブルの内容を伺ってからの判断が必要ですので先ずはご相談下さい。
クーリングオフをしたいのですが。

まず契約内容を確認する必要があります。

訪問販売、インターネットによる購入、入会などでクーリングオフの適応ができますが、契約内容により出来ない場合もありますのでご相談下さい。

 

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